撮影に関するFAQ

よくあるお問合せに関して、まとめてみました。

撮影料金は、おいくらでしょうか?。

大変お手数ですが、お問い合わせください。
弊社では、安心して撮影して頂くため、一日単位の設定としております。場所、内容によっては半日対応もあります。
相場を鑑みて、プロ用機材をリーズナブルに提供しております。

ドローンの機材に差はあるのでしょうか? より良い映像が必要です。

ほとんどの業者様は、DJI社のファントムという物を使用しています。いわば、個人趣味用のドローンの為、カメラの性能もそこそこという物です。カメラは3~4万円で買えるものです。

弊社では、2017年1月よりDJI社の最新モデルであるインスパイア2を採用致します。カメラは最高グレードのX5Sを採用しており、、4K/60フレーム~5.2K/30フレーム、RAWデータやH265等、対応となっております。詳細は撮影機材をご参照ください。

ドローン業者選びのポイントは?

こんな経験はございませんか? 他社に依頼したけど、画質ってこんなもの?操作が荒くて編集で使える部分が無い、地平線が傾いている…?。

ほとんどの業者様は前後、左右、上下の各単一操作しかできません。ドローンは自律制御によって手放しでもホバリングをしてますが、3次元の空間を滑らかに操縦するというのは非常に難しいものです。

仕事で時々飛ばすというようなオペレータが、はたして撮影に必要な技術を身に着ける事が出来るでしょうか。弊社では、自律制御のないヘリコプタ歴20年、および産業無人ヘリコプタ資格(農林水産航空協会)保有のオペレータが対応致します。

撮影までは、どのような段取りになりますか

最初に、『お問い合わせ』より、撮影希望日、撮影場所、撮影内容や目的等、お話可能な範囲で費用の見積もりをご連絡ください。
お見積りが合意頂けましたら、撮影日を仮予約致します。撮影日が近づきましたら、週間天気予報により、撮影の確定、延期を調整させて頂きます。

都市部ですが、ドローンは飛ばす事は出来ますか?

航空法の規制により、DID地区(人口集中地区)は許可なしでは飛ばせない事になりました。
弊社では、日本全国のDID地区に対して、国土交通省の許可を取得しております。一定の敷地面積があり、第三者の人、物を避ける事が出来れば、ドローンの飛行は可能です。ぜひご相談ください。

空港に近いが、ドローンを飛ばす事は出来ますか?

『空港等の周辺空域』に掛かっている場合は、該当する空港事務所の許可が個別に必要となります。申請は弊社で対応致しますので、お早目にご相談ください。

夜間撮影は出来ますか?

可能です。実績もございます。夜間も個別の申請が必要になります。お早目にご相談ください。

事故が心配です。

今は事故が起これば依頼者側の責任も問われ兼ねません。弊社では、産業無人ヘリ資格保有のプロのオペレータが対応致します。万一に備えて、対人対物3億の保険も加入しております。航空法規制関連、各種ライセンス等コンプライアンス関連完全対応しております。詳細は会社概要をご確認ください。

テキストのコピーはできません。