UgCS オフライン時のマップ領域の保存機能

UgCSでは、マップと標高データが事前にキャッシュされていない限り、ルート計算には常にインターネット接続が必要です。

オフライン機能

UgCSバージョン4.9以降で、オフラインで使用するためにマップの領域を保存する機能が追加されました。今までもキャッシュされた部分はオフラインで使用できましたが、明確に名前を付けて保存が出来るようになりました。キャッシュ容量は限られている為、多くのオフライン現場を持つ場合に有効です。

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