ドローン撮影

2018年最新モデル導入し、2000万画素超カメラによる4K動画、静止画撮影を行います。

民間用映像として、コマーシャル・プロモーション、不動産販促用景観等の撮影(パノラマ可能)、土木建築等の産業用として、目視困難箇所の巨大構造物点検撮影、災害対応、進捗撮影、3Dモデリング撮影/3Dモデル処理を行います。

産業ヘリ資格及びJUIDA講師資格を持つ20年以上経験のプロオペレータが撮影致します。コンプライアンス順守しております。詳細は、会社概要の保有資格、法令規制の欄をご確認ください。

ポイント:他社と比較してみてください

・DJI製 2018年最新ドローン 2000万画素超カメラを使用!映像がきれい! 予備機も完備!
編集に頼らない、全部使える映像撮影を目指しています!
・急な撮影も可能! 国土交通省にて包括的許可取得済。コンプライアンス準拠。

ドローン関連商品の販売

UAV測量に必要な対空標識、3Dモデリングソフト等を販売しております。今後、順次販売内容を拡大していきます。

主な撮影実績(抜粋)

・不動産会社様 投資用物件調査撮影
・大手コンサル様 道路調査撮影
・大手コンサル様 橋梁点検撮影
・不動産会社様 物件撮影
・東証上場 企業様記念行事向け撮影
・国土交通省様 港イベント撮影
・東証上場 大規模エネルギー事業竣工式撮影
・国土交通省様 道路開通式撮影
・土木・建築コンサル企業様 現状調査、確認撮影
・大手ゼネコン様 工事進捗撮影
・測量会社様 工事進捗撮影
・東証上場 食品会社様 コマーシャル
・東証上場 販売促進支援企業様 パンフレッド
・外資系エネルギー関連企業様 広告
・大手ゴルフ場様 広告
・キーTV局/BS様 ロケ撮影
etc..

ギャラリー

*工事進捗関連、災害写真等は公開しておりません。

サンプルムービ

#Google ChromeもしくはOperaですと4K映像で覧頂けます。
(Internet Explolerでは1K映像までとなります)

ファントム4Pro 4K×60P映像
敢えてカットを長くしております。編集に困らない「どこでも全部使える映像」の撮影を目指してます。

点検用撮影 ファントム4 PRO
安全の為、道路交通警備を実施の元、ドローン撮影を実施しております。
(人・物件から30m以内の許可取得:国空航第1107号/国空機第9512号)

  • 橋梁全景
  • 橋梁全景
  • ピア全景
  • ピア全景
  • ピア全景
  • ピア近接(下から上)
  • ピア近接(下から上)
  • ピア近接(下から上)
  • ピア近接(下から上)
  • ピア近接(下から上)
  • ピア近接(下から上)
  • ピア近接(下から上)
  • ピア近接(下から上)
  • ピア近接(下から上)
  • ピア近接(下から上)
  • ピア近接(下から上)
  • ピア近接(下から上)
  • ロープ点検
  • ロープ点検
  • ロープ点検
  • 現場の状況
  • 現場の状況

スタッフ紹介

  • 松浦:
    ドローン最高峰(100kg以下)産業用ヘリ資格をもつキャリア20年のパイロット
  • 高橋:
    JUIDA講師資格をもつNon制御無人航空機(飛行機・ヘリコプタ)経験豊富なパイロット
  • 助手2名

information

2017年10月1日
10月20日付で、会社移転の為、住所が変更となります。
新住所:〒005-0861 札幌市南区真駒内203-213
2016年7月6日
ホームページをリニューアルしました。
2016年2月18日
弊社は、国土交通大臣より、『無人航空機の飛行に係る許可・承認』を包括的に取得しました。これにより、今後1年間、日本全国の住宅密集地、目視外飛行の撮影が事前の申請無しに可能となります。但し、撮影場所、内容、高度により、個別に申請が必要となる場合がございます。お問い合わせはお早目にご連絡ください。
2015年10月30日
航空法改正:無人航空機(ドローン・ラジコン等)の飛行ルール 平成27年12月10日より適用されます。超軽量のドローンは対象外ですが、規制対象となる重量や、許可が必要となる空域や地域は、国土交通省で検討中の様です。