Postshotは、3DGS(ガウシアンスプラッティング)を用いて写真や動画からフォトリアルな3D空間を生成するソフトウェアです。
特徴
高速で簡単なワークフロー
画像を用意して数クリックするだけで開始し、画像から3Dシーンを自動的に学習します。
ローカル環境での処理・管理
データはすべてローカル環境で処理・保持され、安全に管理できます。
任意のカメラで撮影可能
Radiance Field技術により専用のスキャン機器を必要とせず、一般的なRGB画像からでも3Dシーンを生成できます。

ライセンス
| 機能/ライセンス | Studio | Indie |
| EXR、TIF、DNG、RAW形式の画像に対応 | ✓ | |
| 4K以上およびHDR(16bitまたは32bitカラー)の画像のトレーニングとレンダリング | ✓ | |
| コマンドラインインターフェース | ✓ | |
| AprilTagsを使用したシーンの自動位置合わせ | ✓ | |
| BlockExchange形式でのカメラおよび点群のインポート | ✓ | |
| ウォーターマークなしで画像および動画をレンダリング | ✓ | ✓ |
| フローティングライセンス | ✓ | ✓ |
| Radiance FieldsをPLY、SPZ形式でエクスポート | ✓ | ✓ |
| 無制限のレンダーノード(Unreal Engine、After Effects)に対応 | ✓ | ✓ |
| 商用利用 | ✓ | ✓ |
- 3840×2160ピクセル(約830万画素)を超える画像の処理にはStudioライセンスが必要となります。
- 弊社では年間ライセンスのみ取り扱っております。
見積依頼・お問合せ
